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EF65
1-47 48-72 73-120 121-135 501‐542
1001-1017 1018-1055 1056-1091 1092-1118 1119-1139
【写真へ】
EF65は東海道・山陽本線の輸送力増強の要求に対し,平坦線用直流機関車の標準形式として当時活躍していたEF60をベースとし,牽引特性面で若干の改良を加えた形式として1965年に誕生しました。改良点は中高速域の牽引力強化であり,走行部分はEF60との共通性を保ち,制御部分をEF64と同一系統のものを平坦線用に簡易化した標準系列と位置付けられました。制御回路はカム軸式を採用して新設計,ノッチ進めは限流継電器による自動ノッチ進め方式,空転再粘着には自動ノッチ戻し法が採用されています。また,各種リレーにサイリスタを利用した無接点継電器を多用しています。

1次形 [1‐47号機] 中央線電化・増発,山陽本線貨物列車電化用・同増発用として1965年に登場しました。このうち1‐16号機は吹田第二機関区,17‐35, 46・47号機は稲沢第二機関区,36‐45号機は新鶴見機関区に新製配置されました。1次形の外観はEF60 84号機以降の形態に酷似しており,EF65 0番台2次形と比較すると通風孔がスカート上部にあり正面窓下がすっきりしているのが特徴となっています。なお,この1次形では試作機での性能検証を実施せず量産したため,CS25抵抗バーニア制御器の故障が頻発しました。
■ 新製車
形式 分類 番号 製造所 発注区分名 発注名目 形態
EF65 1次形 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 川崎車輌・川崎電機 昭和39年度
第1次債務
中央線電化・増発,山陽本線貨物列車電化・増発,東海道本線等増発用 EF60 84以降の形態とほぼ同一,カバー付避雷器LA15採用,モニター端が切り落とした形状に変更,1964年度登場
19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 東京芝浦電気
36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 東洋電機・汽車製造
EF65 1
No.79‐19
1984年11月16日
EF65 1[吹] 配6980レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
栄光のEF65 1号機牽引の配給列車。EF65 1号機は1965年1月14日に川崎車輌・川崎電機により新製されました。EF65の1‐47号機は,中央線電化・増発,山陽本線貨物列車電化用と同増発,東海道本線などの増発用として登場し,1‐16号機は吹田第二機関区,17‐35,46,47号機は稲沢第二機関区,36‐45号機は新鶴見機関区に新製配置されました。EF65の1次形の外観はEF60 84号機以降とほぼ同じですが,減速比をEF60の1:4.44から1:3.83として高速性能を高めた他,制御機器を一新しています。台車は両端がDT115B,中間がDT116Cとなっています。
(2008/10/05追加 2023/02/04ワイド化)
No.D700_170505‐348
2017年5月5日
EF65 1
京都鉄道博物館



京都鉄道博物館にはEF65 1が入館。トップナンバーとはいえ,ブルトレ牽引機として人気の高いP形やPF形でなく,地味な貨物機が選出されたことは意義深いことでしょう。
(2017/05/07追加)
EF65 2
No.56‐39
1984年7月3日
EF65 2[沼]+貨物
3876レ
東海道本線 摂津本山→芦屋

EF65 2号機牽引のワム主体の貨物列車,Nikkor135mm f/2.8で撮影。EF65 2号機は1965年1月22日に川崎車輌・川崎電機で落成し吹田第二機関区に新製配置されました。1号機と製造日が極めて近いことは,EF65はEF60の発展型であり,1号機の評価結果を待たずいきなり量産が開始されたことを物語っています。
(2012/09/16追加
2022/06/05ワイド化)

No.115‐6
1986年1月7日
EF65 2[沼]+貨物
東海道本線 芦屋→西ノ宮
EF65 2号機牽引の車扱貨物列車。
(2006/05/31再スキャン 2023/02/04ワイド化)
EF65 4
No.126‐29
1986年4月29日
EF65 4[沼]チキ工臨と201系
東海道本線 芦屋→西ノ宮
EF65 4号機牽引のチキ工臨と離合する201系西明石行き。EF65 4号機は1965年2月2日に川崎車輌・川崎電機で落成し,稲沢第二機関区に新製配置されました。その後,1984年2月1日に沼津機関区に転属しています。
(2015/01/17追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 5
No.60‐22
1984年7月22日
EF65 5[稲ニ]+コキ
東海道本線 高槻→山崎
EF65 5号機牽引の長大フレートライナー。EF65 5号機は1965年2月7日に川崎車輌・川崎電機で落成し,吹田第二機関区に新製配置されました。その後,1984年1月31日に稲沢第二機関区に転属しています。
(2012/09/16追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 6
No.34‐33
1984年3月7日
EF65 6[沼]+ワム
東海道本線 芦屋→西ノ宮
ワムやコキの混在した長大貨物列車を牽引するEF65 6号機。EF65 6号機は1965年2月7日に川崎車輌・川崎電機で落成し,吹田第二機関区に新製配置されました。その後,1984年1月30日に沼津機関区に転属しています。
(2011/06/18追加 2023/02/04ワイド化)
No.60‐16
1984年7月22日
EF65 6[沼]+ワム/コキ
東海道本線 高槻→山崎
ワム80000形を多く連結した上り貨物列車を牽引するEF65 6号機。
(2023/02/07追加)
EF65 8
No.54‐30
1984年6月9日
EF65 8[吹]+ヨ+小田急8000系
甲種輸送
東海道本線 芦屋→西ノ宮
小田急向けの甲種輸送列車を牽引する一般形EF65 8号機。EF65 8号機は1965年2月26日に川崎車輌・川崎電機で落成し,吹田第二機関区に新製配置されました。1次形の特徴はEF60と同様にスカート上部に通風口が設けられていることで,逆に2次形以降の特徴である正面窓下のヨロイ戸形通風口がなく,すっきりしています。なお,吹田第二機関区は1984年2月1日に吹田第一機関区と統合され吹田機関区に改称されました。
(2006/05/31再スキャン 2023/02/04ワイド化)
EF65 9
No.37‐13
1984年3月23日
EF65 9[吹]+コキフ/コキ50000形
2062レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
EF65 9号機牽引のコンテナ列車。コキフ50000形には5tコンテナ4個,コキ50000形にはコンテナ5個積みとなっています。コンテナの白帯はC20,青帯はC21。EF65 9号機は川崎車輌・川崎電機で製造され1965年3月6日に落成,吹田第二機関区に新製配置されました。
(2023/02/04追加)
EF65 10
No.35‐9
1984年3月11日
EF65 10[吹]
配6980レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
鷹取工場から吹田に向かうEF65 10号機。EF65 10号機は1965年3月10日に川崎車輌・川崎電機で落成し,吹田第二機関区に新製配置されました。
(2012/09/16追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 11
No.60‐18
1984年7月22日
EF65 11[吹]+コキ/コキフ
東海道本線 高槻→山崎
百山を通過するEF65 11号機牽引コンテナ列車。EF65 11号機は1965年3月18日に川崎車輌・川崎電機で落成し,吹田第二機関区に新製配置されました。
(2012/09/16追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 12
No.39‐30
1984年3月29日
EF65 12[吹]+ワム80000
東海道本線 東刈谷←安城
ワム80000の下り貨物列車を牽引するEF65 12号機。EF65 12号機は1965年3月22日に川崎車輌・川崎電機で落成し,吹田第二機関区に新製配置されました。
(2011/06/19追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 13
No.56‐23
1984年7月2日
EF65 13[吹]
配6981レ
東海道本線 西ノ宮→芦屋
竜華機関区のEF58 139号機が鷹取に入場するというので撮影。カマ次位にはDD51が控えており,EF58はヨやホキを挟んだ後ろの方に連結されていました。このあと住吉まで追っかけてEF58 139を撮影しています。牽引機のEF65 13号機は1965年4月1日に川崎車輌・川崎電機で落成し,吹田第二機関区に新製配置されました。
(2012/09/16追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 15
No.66‐33
1984年8月25日
配6980レ
EF65 15[吹]
東海道本線 芦屋→西ノ宮
鷹取工場からの出場スジである配6980レは機関車が付いたり,キハやホキが付いたり毎日バラエティに富む編成が見られました。EF65 15号機は1965年4月12日に川崎車輌・川崎電機で落成し,吹田第二機関区に新製配置されました。
(2006/05/31再スキャン 2023/02/04ワイド化)
EF65 16
No.79‐29
1984年11月17日
EF65 16[吹]+EF65+ヨ8000
+EF15 174+ヨ
配6980レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
EF65一般形重連が牽引する鷹取工場からの配給列車,最終の全般検査を出場する竜華区のEF15 174号機が付いています。EF65 16号機は川崎車輌・川崎電機で製造され1965年4月17日に落成,吹田第二機関区に新製配置されました。
(2023/02/04追加)
No.126‐39
1986年5月5日
EF65 16[吹]+コキ
東海道本線 芦屋←西ノ宮



コンテナ輸送にあたるEF65 16号機
(2026/01/12追加)
EF65 18
No.69‐25
1984年9月19日
EF65 18[稲二]+コキ
東海道本線 芦屋←西ノ宮
コンテナ貨物列車を牽引するEF65 18号機。EF65 18号機は川崎車輌・川崎電機により1965年4月28日に落成し,稲沢第二機関区に新製配置されました。1982年11月19日に米原機関区,1984年1月30日に稲沢第二機関区に戻り,1985年3月14日には岡山機関区に転出しています。1987年2月7日に廃車されましたが1989年3月1日に広島区にて車籍復活,同3月16日に岡山機関区,1992年3月14日には高崎機関区に転属して活躍しました。1996年1月18日に廃車となっています。
(2012/09/23追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 21
No.44‐28
1984年4月7日
EF65 21[稲二]+コキ/コキフ50000
東海道本線 菊川→金谷
茶畑をゆくEF65 21号機牽引のコンテナ列車。EF65 21号機は昭和39年度第1次債務,1次形として製造,東京芝浦電気で1965年2月25日に落成し稲沢第二機関区に新製配置されました。このあと民営化前の1987年2月に一旦廃車となりましたが1989年3月に車籍復活,1994年12月に岡山機関区に移動し1998年まで活躍しました。
(2023/02/05追加)
EF65 22
No.60‐25
1984年7月22日
EF65 22[稲二] +トラ
東海道本線 高槻→山崎
百山踏切を通過するEF65 22号機。EF65 22号機は東京芝浦電気にて1965年3月3日に落成し,稲沢第二機関区に新製配置されました。JR化後も1995年2月10日に廃車となるまでJR貨物 稲沢区で活躍しました。
(2012/09/16追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 24
No.59‐30
1984年7月18日
EF65 24[稲ニ]+コキ/コキフ
東海道本線 高槻→山崎
EF65 24号機牽引フレートライナー。EF65 24号機は東京芝浦電気にて1965年3月13日に落成し稲沢第二機関区に新製配置されました。
(2023/02/07追加)
EF65 25
No.39‐33
1984年3月29日
EF65 25[稲ニ]+ヨ+ク5000
東海道本線 東刈谷←安城
EF65 25号機牽引の車運車。EF65 25号機は1965年3月18日に東京芝浦電気で落成し,稲沢第二機関区に新製配置されました。一方,車運車ク5000はこの時代既に関西では見かけなくなっていたので,喜んで写真を撮っていました。
(2006/01/29追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 27
No.22‐25
1983年9月11日
EF65 27[稲ニ]+ワム
東海道本線 芦屋→西ノ宮
黒い有蓋車も混ざった貨物列車を牽引するEF65 27号機。EF65 27号機は1965年3月29日に東京芝浦電気で落成し,稲沢第二機関区に新製配置されました。
(2023/02/04追加)
EF65 32
No.92‐19
1985年3月12日
EF65 32[稲ニ]+コキ
東海道本線 早川←根府川
石橋山の古戦場付近をゆく1次形のEF65 32号機牽引フレートライナー。EF65 32号機は1965年5月19日に東京芝浦電気で落成し,稲沢第二機関区に新製配置されました。
(2006/05/31再スキャン 2023/02/04ワイド化)
EF65 33
No.54‐18
1984年5月25日
EF65 33[稲ニ]+タキ
5680レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
タキ6両を牽引して夙川築堤の定点Hを通過するEF65 33号機。EF65 33号機は1965年5月28日に東京芝浦電気で落成し,稲沢第二機関区に新製配置されました。
(2008/05/24追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 38
No.33‐16
1984年2月11日
EF65 38[吹]+タキ7300
東海道本線 芦屋→西ノ宮
住友セメントのタキ7300を8両を牽引したEF65 38号機。ヨには雪が積もっています。EF65 38号機は1965年2月10日に東洋電機・汽車製造で落成し,新鶴見機関区に新製配置されました。その後,1968年9月8日,ヨンサントオ改正で吹田第二機関区に転属しています。なお,吹田第二機関区は1984年2月1日に吹田第一機関区と統合され吹田機関区に改称されました。
(2009/03/29追加 2023/02/04ワイド化)
No.52‐31
1984年5月13日
EF65 38[吹]
配6980レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
夙川の教会とEF65 38牽引配給列車。
(2023/02/05追加)
No.126‐30
1986年4月29日
EF65 38[吹]+コキ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
フレートライナーを牽引し芦屋のアウトカーブを通過するEF65 38号機
(2026/01/12追加)
EF65 40
No.44‐35
1984年4月7日
EF65 44[吹]+貨物
東海道本線 菊川→金谷



カナキクのカーブで撮影したEF65 40牽引車扱い貨物列車。EF65 40号機は東洋電気・汽車製造により1965年2月27日に落成し,新鶴見機関区に新製配置されました。その後,1968年9月11日に吹田第二機関区に転属,1986年11月25日に廃車になっています。
(2023/02/05追加)
EF65 41
No.5‐14
1983年6月26日
EF65 41[吹二]+コキ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
C20/C21コンテナを搭載したフレートライナーを牽引するEF65 41号機。EF65 41号機は1965年3月6日に東洋電機・汽車製造で落成し,新鶴見機関区に新製配置されました。1968年9月12日,ヨンサントオ改正で吹田第二機関区に転属しています。
(2011/06/18追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 42
No.59‐21
1984年7月18日
EF65 42[吹]+コキ/コキフ
東海道本線 高槻→山崎
EF65 42号機が牽引するコンテナ列車。EF65 42号機は昭和39年度第1次債務にて東洋電機・汽車製造に発注されたグループに属し,1965年3月16日に落成し新鶴見機関区に新製配置されました。ヨンサントウ白紙ダイヤ改正直前の1968年9月14日に吹田第二機関区に移動しています。
(2023/02/07追加)
EF65 43
No.56‐17
1984年6月30日
EF65 43[吹]
配6981レ
東海道本線 芦屋→摂津本山



芦屋を通過する配6981レ,113系快速の姿も見えます。後ピンですが屋根上が見えるのでアップしておきます。EF65 43号機の履歴は下の写真キャプションを参照ください。
(2023/02/07追加)
No.69‐12
1984年9月15日
EF65 43[吹]+コキ
東海道本線 高槻→山崎
EF65 43号機牽引のコンテナ列車。EF65 43号機は東洋電機・汽車製造にて1965年3月23日に落成し,新鶴見機関区に新製配置されました。1968年9月15日に吹田第二機関区に転属,その後1986年10月31日に高崎機関区に転属,JR貨物 高崎区に引き継がれ,1996年1月18日に廃車になっています。
(2012/09/23追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 44
No.36‐18
1983年3月17日
EF65 44[吹二]+コキ
2062レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
コキ4両,コキフ2両という短いフレートライナーを牽引するEF65 44号機。EF65 44号機は1965年3月31日に東洋電機・汽車製造で落成し,新鶴見機関区に新製配置されました。1968年9月16日,ヨンサントオ改正で吹田第二機関区に転属しています。
(2011/06/18追加 2023/02/04ワイド化)
EF65 45
No.79‐23
1984年11月16日
EF65 45[吹]+コキ
東海道本線 灘←六甲道
EF65 45号機牽引の空コキ編成。EF65 45号機は東洋電機・汽車製造会社で製造され1965年4月16日に落成,新鶴見機関区に新製配置されました。ヨンサントウ白紙ダイヤ改正に伴い1968年9月17日に吹田第二機関区に移動しました。その後,JR貨物に継承されず1986年12月17日に廃車となっています。
(2023/02/04追加)
EF65 47
No.29‐37
1984年1月13日
EF65 47[稲ニ]+コキ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
昭和39年度第1次債務,すなわち第1次形最終ナンバーのEF65 47号機牽引コンテナ列車。EF65 47号機は1965年5月16日に東洋電機・汽車製造で落成し,稲沢第二機関区に新製配置されました。
(2004/12/05追加 2023/02/04ワイド化)
No.141‐31
1987年2月22日
EF65 47[稲]+ワム
東海道本線 幸田←岡崎
ワム80000による車扱貨物を牽引するEF65 47号機。このあと4月の民営化に際しても稲沢機関区所属のままJR貨物に継承されています。
(2026/06/08追加)
No.377‐3
1998年2月14日
EF65 47[岡]+コキ
東海道本線 芦屋→甲南山手
JR貨物色に変更され東海道を下るEF65 47号機。1996年3月16日に稲沢区から岡山機関区に転属,このあと1998年10月11日に高崎機関区,2003年12月24日に廃車になっています。
(2013/02/16追加 2023/02/04ワイド化)

 2003年5月1日  EF65 0番台(一般形)ページ新設
 2003年9月21日  ページ階層化
 2009年7月5日  キャプション追加
 2011年6月18日  写真,キャプション追加
 2022年9月29日  製造区分表見直し,ページトップに移動
 2023年2月4日  製造区分表とリンク
 2023年2月4日  写真ワイド化完了
 2023年2月4日  キャプション欄左右入替完了
 2026年5月26日 写真が多いため1-47, 48-72, 73-120, 121-135号機の4ページに分割
 2026年5月27日 ページトップ解説に1次形の特徴を追記


■ 参考文献
 特集 国鉄の新形直流電機 鉄道ファン 186 1976年10月号 交友社
 直流電気機関車EF65 国鉄新性能電機の軌跡 イカロス出版 2008年8月

1-47 48-72 73-120 121-135 501‐542
1001-1017 1018-1055 1056-1091 1092-1118 1119-1139

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